息子たちに伝えるハハオヤの日々雑記

将来、息子たちが今の自分と同じ30代になった時に知ってもらいたい、自分の日々雑記を淡々と。名言などではなく、今、保育園児の子供たちが自分と同じ30代社会人になった時、「当時母はこんなこと考えてたのか」と知ってもらえれば。

時間泥棒の話(愚痴含む)

最近強く思うこと。

対策を練らねばならない、と考えています。

無意識のうちに、

時間泥棒をする存在の人たちに対して。

 

全く生産的でない話を長々と続け、

愚痴を言うことで憂さを晴らし、

始末の悪いことに当の本人たちは建設的な話をしていると思い込んでいる人たち。

そんなことをしても解決策は一つも出てこないのに。

そしてその人たちに付き合うと、時間はおろか精神面も消耗する。いいことなんて一つも無いです。

 

いままではなんとかそんなしょうもない話から、

彼らが前向きに着地してくれるよう改善提案の仕方をお伝えしてみたり、

誘導してみたり、

愚痴だけでは何も変わらないということに気づいてもらおうと色々図ってみたりしました。

 

でももうやめます。

お人好しだったなと思います。

自分にはそんなことに世話を焼いてる時間はないのだから。時間を買いたいくらい、やりたいことが沢山積み上がってる今の状況では、そんな無駄なことしてる暇はない。

あとは自分たちでなんとかしてくださいね。もう知らん、って感じです。

 

最近、無理やり時間を奪われたことが続いたので、勢いづいて書きました。ちょっとだけスッキリ。

 

さて、では具体的にどう動いていこうか。彼らをシャットアウトする方法をこれから色々試して検証してみます。検証は好きです。

 

どうか彼らが近いうちに、その不毛さに気づいてくれますように。

 

あとは自分も誰かの時間泥棒とならないように、それだけは気をつけよう…。