息子たちに伝えるハハオヤの日々雑記

将来、息子たちが今の自分と同じ30代になった時に知ってもらいたい、自分の日々雑記を淡々と。名言などではなく、今、保育園児の子供たちが自分と同じ30代社会人になった時、「当時母はこんなこと考えてたのか」と知ってもらえれば。

自分への備忘録。

最近、自分の考え方が近視眼的になっていたな…と反省したので、自分の視野の幅を広げる為にもとりあえず気になってるキーワード、項目、人物を羅列して頭の中を整理。完全に自分向け備忘録。

ここに書くのは、もしこのキーワードに引っかかる情報をお持ちの方は是非教えてください、という気持ちから。

特に濱口秀司さんセミナー情報求ム、です 笑

 

・後継者育成と事業継承

 

これは主語を変えるだけで、関わる人、ビジネスの可能性の幅が変わってくるなーという思いから、なんだか頭の中でずっと引っかかっている言葉。

 

イノベーションの鬼 ビジネスデザイナー 濱口秀司さん

https://matome.naver.jp/m/odai/2135019215482416301?page=3

 

考え方がすごすぎる。超有名人だと思うのですが、自身はつい最近までお名前を知りませんでした。知人が最近この方のセミナーに行ったそうな…。羨ましすぎる。もしこの方のセミナー情報をご存知の方は教えてください 

 

・金融業界のコストカット、既存事業からの撤退ニュース

 

思っていたより日経に載るようになったタイミングが早い。とはいってもあれだけ大きな組織が動くには時間がかかるんでしょうな…

 

・先を見る経営者は今、例えば自身が考えているよりも何歩も先を予報しているはず

その考えの源泉、情報元はどこか

 

有益なリソースがあるんだろうか。情報処理能力の高さだろうか。経験値もあるんだろうな。

例えばすごい分かりやすい例として、テスラモーター経営者の目に一度でもなりかわってみたら…この世界がどう違って見えるんだろうか

 

・落合陽一さん

https://matome.naver.jp/m/odai/2144911169176604901

 

超有名人。でも、こんなにもAIを素人にも分かりやすく解説してくれる人はいない。だから引っ張りだこなんだろうな。

最近思うこととして、突き詰めた専門知識を、素人にも分かりやすく解説してくれる、表現してくれる人は超貴重だということ。なかなかそんな人はいない。だから世間からのニーズは高く、引っ張りだこ。

専門知識をそのまま難しい言葉で話す人はわんさかいるんですけどね…。

この方、大学生時代に毎日1冊岩波文庫を読んでいたそう。それ聞いて、自身も本を沢山読んでおけばよかった…と後悔。いや、全く近づける気にはならないけど。少し、片鱗だけでも。

 

・newspicks主催セミナー モビリティの未来を語ろう

http://www.tokyo-motorshow.com/tcl/meetup/

 

これは本当に面白そう…。濱口さんも登壇されたらしい。すごい登壇者ばかり。そして彼らが掛け合わされるとどんな話が飛び出すんだ?と期待値大。行けばよかった…!

こういうの見るとnewspicksは本当にマネタイズが上手いなと感心する。

 

 

もう完全に頭の中の整理だけで、何の脈絡もないのですが。とりあえず備忘録的に。

まぁあとは、一見今の自分の状況とは関係のない情報であっても、それを頭の隅に留めつつ、足元をどう固めていくかという話。