息子たちに伝えるハハオヤの日々雑記

将来、息子たちが今の自分と同じ30代になった時に知ってもらいたい、自分の日々雑記を淡々と。名言などではなく、今、保育園児の子供たちが自分と同じ30代社会人になった時、「当時母はこんなこと考えてたのか」と知ってもらえれば。

今までの常識が非常識に変わる、ということについて。

自身がかつていた企業の中で感じていたことを的確に表現された方がいたので、シェアしたくなりました。

タイトルに完全同意している訳ではありませんが、内容は…まさにおっしゃる通り!

 

http://artsandscience-kipling.blogspot.com/2017/09/blog-post_16.html

 

そうなんです。結局は、自分の適合性と可能性についての現実に、

①いつ向き合うか

そして

②主体的に向き合うか他人から突きつけられるまで待つか 

上記2つが全てかと。

 

個人的にはなるべく早いタイミングで、主体的に向き合うのが一番ダメージが少ないと思うんですけどね。

 

ちょうど同じタイミングで、"200年に一度の教育大転換"というテーマでアクティブラーニング専門家が解説してる動画を見たんですが、

その方、何度も"今はイギリスの産業革命と同じレベルくらいの大転換が世の中に起きている。

今までの常識はこれからの非常識と、大人が認識しなきゃダメ!"と語ってました。

なんか色々な示唆に富む指摘だなぁと。

 

危機感とスピード感は意識しつつ、あとは今のこの時代を楽しんでやっていきたいなと感じました。楽しそうでないと周りはついてきませんしね。